まるで弾いてないみたい!

「歌うように弾きたい!」

「なめらかな音や、表情のある音を出したい!」

と、いくら強く心で願っても、どうしてもできない。。


このようなお悩みを持つ方々が、奏法を変える事で、こんなにも楽に弾けることを知ります。

体験された皆さんは、自分自身に起こった事にまず驚き、そして、感動しています。


体の使い方と、軸となるポイントを捉えれば、瞬間的に音が変わります。

自分の音に感動して、その場で自分の音楽の中に没頭していく姿に変わります。


弾いてないみたい!!

こんな感覚なんですね!!

めちゃくちゃ弾きやすい!!


まるで、羽が生えたみたい


そうなんです。

指の力で弾いていると、鍵盤に押し込むように圧をかけることになるので、固い音になり、

響きも潰れます。どうやっても音色に変化をもたらすことは出来ません。


ポイントさえつかめば、弾いてないみたいな感覚を得られるんです。


リサイタルが近づくと、8時間以上練習する日もよくあるのですが、

腱鞘炎にもならないし、どっこも痛くありませんよ~^^♪


全ては「弾き方」にある


最近は皆さんにバッハとショパンを弾いてもらっています。

というより、たまたまそうなりました(笑)

それぞれの違い。

求められるタッチ、表情の付け方、どんどんとご自分のものにされています!


もう、やみくもに、必死で練習する時代は終わりました!

これからは、楽に、気持ちよく、長く、負担ゼロの時代です!!


これでやっと、音楽に集中できますから。