英語の周波数

昨年から1年間、英会話教室にコンスタントに通っていました。 

とっても楽しくて楽しくて(*^▽^*) 

1年で、105回レッスン!!

マンツーマンでひたすら40分トーク。


間違いがあったり、もっといい表現がある場合は、先生自らがノートに書いてくれるシステム。


大切なのはリスニングと、スピーキング。


耳⇒脳⇒口 という流れは、ある種、

言語化するための《運動能力》


もう完全にピアノと一緒ね(笑)



英語の周波数は、日本語の周波数と比べると、とても高いところにあります。

だからなのか、とても心地よくて、先生の声を聞いているだけで気分が上がる(笑)

自分が英語を話す時も、日本語モードの時よりも明らかに気分が上がってる(笑)

ポジティブ脳に切り替わっている事を実感します(*‘∀‘)



日本語は《母音》が多くて、英語は《子音》が多い。


でね、《母音》は周波数が低く、《子音》は周波数が高いんですって!!



な・る・ほ・ど



気分が上がるのは、高い周波数の音を聞き、自分も高い周波数の音「声」を出し、それらが脳に響くからなのね!!

あらぁー

面白すぎる


それにしてもロシア語の周波数帯の広さ!

多言語が話せる人は、耳がキャッチする周波数帯が広いのかしら?


理屈はともかく、様々な国籍の人とコミュニケーションを取るのは、とても楽しいですね!
使う言語は違っても、少し話していれば、その人のキャラクターもよく分かりますし、話が盛り上がる盛り上がらないも、やっぱりあって(笑)それが面白かった。

波長があう人とは、やはりこちらもどんどんと言葉が出てくる。
それは日本人通しでも、同じことですよね。

スピリチュアルな話も、結構しちゃいました(笑)

もっと話せるようになる!!
と思うと、夢が膨らみますね。